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連載:TOKOのインスタジェニック・スイーツ探訪

表面カリカリ、中とろ〜りクリームな原宿ワンハンドスイーツ。これなーんだ?

こんにちは、TOKOです!

みんなが大好きなクレープ。そのクレープの激戦区「原宿」で、他とはひと味違う変わったクレープが登場したと聞きつけ、早速取材してきました。 

一体、どんなものですって? みんなの大好きなアレとクレープが合体した、ハイブリットクレープなんです!

ライター紹介

TOKO
TOKO
京都出身。東京のIT企業でWebメディアの運営を経験し、副業でSNSの運用や雑貨ブランドのコンサルなどを手がける。グルメ以外の趣味は読書とゲーム。

お目当ては夢の"クリームブリュレ×クレープ=クレープブリュレ"

竹下通りから1本はずれた場所に立地するかわいい外観のお店。雨の日の朝1番に伺ったので空いていましたが、最近はインスタを見て来る女性が多く、晴れの日のお昼だと行列ができることもしばしばあるそうです。

買いに来た女の子たちもインスタ女子っぽいキラキラした子ばかりでした。さすが原宿…!

今回のお目当は看板メニューの「クレープブリュレ」。大人気スイーツのクリームブリュレとクレープが一気に食べれる、女子にとっての夢のスイーツなんです。

メニューはこちら

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2番めに店員さんがおすすめする「イチゴミクレープ」は日本初の食べ歩き用ミルクレープ。プレーンとココアの2枚の生地で、イチゴを美味しく引き立てます。

すべてのメニューは創業者のkei hasegawaさんが考案されているそう。ネーミングやパッケージデザインなどのブランドイメージまで手がけられているそうで、ブランドのこだわりを感じます。

ちなみに、今回いただくクレープブリュレは当時コピーライターだったkei hasegawaさんがネーミングの響きから思いついたスイーツだったのだとか。

「クレープブリュレ」と「イチゴミクレープ」を実食!

それでは早速、看板メニューの「クレープブリュレ」と「イチゴミクレープ」いただいてみましょう♡

うーんかわいい!

お目当てのブリュレクレープは表面はカリカリでまさにクリームブリュレを食べているよう。中はプリンのようなクリームがたっぷりですが、しつこすぎない甘さなので、スイーツ好き女子ならペロリと食べられそうです。

中はプリンのようなカスタードクリームがたっぷり。

写真を撮る時は断面を見せたいので上から撮るのがよさそうですが、原宿店は特にこれといったフォトジェニックスポットがないのですが、皆さんどのように撮られているのかRettyでリサーチしてみると…。

Nobuko Mutoさんの投稿より

Nobuko Mutoさんの投稿より

画像引用元:https://retty.me/area/PRE13/ARE23/SUB2301/100001293745/25411105/

メニュー前で撮ると背景も可愛く写ります。

Ayumi Ito さんの投稿より

Ayumi Ito さんの投稿より

画像引用元:https://retty.me/area/PRE13/ARE23/SUB2301/100001293745/29217066/

クレープブリュレを二つ頼んで写真を撮るのもかわいい!

後ろはアスファルトなのに、クレープブリュレとパッケージの可愛さで、まるで外国の街並みで撮った一枚のようです。(実際はTHE・日本感がすごいんですけれど…)

と言いつつ、写真を撮るよりも美味しさにやられて、一心不乱に食べ続けたTOKOなのでした!

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